ファンタジーシミュレーションRPG「ラングリッサー」の世界観を踏襲しブラウザゲームとして新生。
ラングリッサーシリーズに登場した主要なキャラクターを召喚し、メインキャラ同士の競演も可能。
指揮官同士で戦うターン制の「タクティカルバトル」や指揮官が傭兵を率いて戦う「レギオンバトル」。
戦争期と休戦期を設け、戦力を充実させてから集中的に戦闘が行えるようなシステムを採用。

ラングリッサー・トライソードの特徴

ファンタジーシミュレーションRPGの名作「ラングリッサー」が 多人数参加型ブラウザゲーム「ラングリッサー・トライソード」として登場!。 開発、運営はこれまでに数々のオンラインゲームを輩出しているガマニアデジタルエンターテインメントが行なっています。 ブラウザゲームなのでインストールの必要もなく、 ほんの5分ぐらいの時間で操作をすませたら後は結果を待つだけ。 いつでも気軽に楽しめるのが魅力です。

(サービス終了)

ラングリッサーシリーズに登場した有名な英雄が登場

指揮官には、一次職として、戦士系「ファイター」、騎士系「ナイト」、 狩人系「ハンター」、僧侶系「ヒーラー」、魔術師系「キャスター」、 軍師系「タクティシャン」の6つのクラスが存在します。 また、一般雇用の指揮官とは異なる、英雄召喚で雇用できる指揮官には、 ラングリッサーシリーズに登場した有名な英雄など、 レア度の高い英雄も含まれています。

傭兵の雇用等を行って戦力を蓄える期間は不戦条約

ラングリッサー・トライソードには、 「女神の刻~休戦期~」と「龍の刻~戦争期~」といった特徴的なシステムがあり、 「女神の刻」は、他勢力の拠点への攻撃が不可能となります。 そのため、主にクエストや生産、指揮官の育成、傭兵の雇用等を行って戦力を蓄える期間となります。 「龍の刻」では他国の拠点へ攻撃できるので蓄えた戦力で戦闘を撃破しましょう!  

このゲームをプレイしてみよう!

公式サイト:ラングリッサー・トライソード(サービス終了)
■ジャンル:ブラウザゲーム
■基本料金:無料(アイテム課金)
■運営会社:ガマニアデジタルエンターテインメント
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【最終更新日】2020年4月3日
【公開日】2012年03月10日