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ミャウドク ブラウザ版(キツネの数独)【もふもふレンジャー】のゲーム画像
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もふもふレンジャーの特徴や遊び方

ゲームの特徴

もふもふレンジャー(ミャウドク Meowdoku風)は、話題のミャウドクをキツネにアレンジした数独パズル。
各行・各列・色分けされたエリアにキツネを1匹ずつ配置し、キツネ同士が隣接しないようにするのが目的です。

遊び方

  • マウスまたはタップでマスを選び、キツネや×(長押し可能)を配置します。
  • キツネがいるマスには×を上書きできません。一度消してから×を置いてください。
  • すべてのルールを満たした状態で、盤面に隠れたキツネをすべて見つけるとステージクリアです。
  • 問題に詰まったときは、ヒントや「どこにいるの?」も利用できます。
  • 「どこにいるの?」は1ステージにつき1回使用でき、使用するとオンライン集計の対象外になります。

キツネの数独のルール

  • 各行・各列・色分けされた各エリアには、キツネが1匹ずつ隠れています。
  • キツネを置いた行・列・色エリア内のほかのマスには、キツネを配置できません。
  • キツネに隣接する周囲8マスには、ほかのキツネを配置できません。
  • 斜めのライン上は、周囲8マスの外であれば複数のキツネが並んでもOKです。

基本的な解き方

  • 1マスのエリアには確定でキツネが入ります。
  • 確定したキツネと同じ行・列・色エリア・周囲8マスに×を付けて、候補を減らします。
  • 行・列・エリアごとに、キツネを置ける候補のマスが残り1つになっている場所を確認してください。
  • すぐにキツネを確定できないときは、×を付けられるマスから探すと解きやすくなります。

応用編

  • キツネが確定していない色エリアが1本の行か列に集まっている場合、その行か列にあるほかの色エリアのマスにはキツネが入りません。
  • 候補が横に2マス並んでいる色エリアでは、その上下にある4マスにキツネは入りません。
  • 候補が横に3マス並んでいる色エリアでは、中央のマスの上下にキツネは入りません。
  • 候補が縦に並んでいる場合も、同じ考え方で左右のマスに×を付けられます。

高難易度ステージのコツ

  • 2つの色エリアでキツネを置ける場所が同じ2列(または2行)だけに限られる場合、その2列(行)は2匹のキツネで埋まるため、ほかの色エリアにあるその2列(行)のマスには×を付けられます。
  • 候補を仮置きした結果、キツネを置けるマスがなくなる、同じ行・列・色エリアにキツネが重なる、キツネ同士が隣接するなどの矛盾が発生した場合、その候補は除外できます。

ヒント1では、使うルールと注目する場所が表示されます。
20秒後のヒント2では、盤面の事実とそこから導ける結論を確認できるので、参考にしてください。

操作方法(PC)

  • ×・足跡(🐾)を付ける・消す:クリック
  • キツネ・葉っぱ(🍃)を置く・消す:ダブルクリック
  • 連続で×・足跡(🐾)を付ける:長押ししてなぞる
  • ショートカット:1 通常モード、2 仮置きモード、R やり直し、N 次、P 前、Esc 通常へ戻る

操作方法(スマホ)

  • ×・足跡(🐾)を付ける・消す:タップ
  • キツネ・葉っぱ(🍃)を置く・消す:ダブルタップ
  • 連続で×・足跡(🐾)を付ける:長押ししてなぞる

🌳クエストを攻略しよう

  • 🌳クエストは、ステージを順番に攻略してキツネを探していくモードです。
  • 5×5・6×6・7×7・上級には、それぞれ25問のクエストがあります。
  • 各カテゴリーで5問クリアするごとに、「これまでの記録」にある森の絵文字MAPが成長します。
  • カテゴリーを完全制覇すると勲章を獲得し、記録画面の背景色も変化します。

「葉っぱ」と「足跡」について

  • 仮置きの「葉っぱ」と「足跡」は、7×7・上級・無茶振り・極で利用できる上級者向けの機能です。
  • 「葉っぱ」はキツネ、「足跡」は×の仮置きとして使用します。
  • 「葉っぱ」はボタン1つでキツネに変換可能です。変換したキツネは葉っぱに戻せます。
  • 「葉っぱ」や「足跡」は、ボタン1つですべて削除できます。
  • キツネを置いたマスには葉っぱや足跡を上書きできません。また、×を足跡で上書きすることもできません。誤ったキツネや×は消してください。

葉っぱと足跡を上手く使おう!

  • キツネの候補が複数あるときは、候補の1つに🍃を置いて、その位置にキツネがいると仮定します。
  • 仮置きをもとに、キツネがいないと判断したマスへ🐾を置きながら候補を絞ります。
  • 矛盾が見つかったら🍃や🐾を戻し、別の候補を試してください。
  • 予想が正しいと判断できたら「🍃→🦊」で、葉っぱをまとめてキツネに変換できます。

無茶振りモード・無茶振り極について

  • 無茶振りは最初から5問遊べます。通常クエストを5問クリアするごとに、新しい問題が解放されます。
  • 無茶振りと無茶振り極では、通常クエストで避けている、葉っぱや足跡による仮置きを使わないと解けない高難易度問題も出題されます。
  • 無茶振り極は、無茶振りを5問クリアするごとに1問ずつ解放されます。

もふもふレンジャーのまとめ&プレイ感想

森に隠れたキツネを見つけ出す数独風のパズルゲーム。
ミャウドクに仮置き機能を付けたら面白いんじゃないかと思い制作しました。
仮置き機能の快適さと、ヒントの充実に力を入れたので、思った以上に制作に時間がかかりました。

出題されるのは、必ずクリアできることを確認した問題だけです。
上級以上は管理人が実際に遊び、「上級」「無茶振り」「無茶振り極」に振り分けているため、同じカテゴリーでも難易度に多少のバラツキがあるかもしれません。
不具合があればコメントで教えてください。

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