脳トレをブラウザで遊ぼう!
数独のおすすめ
新着ゲーム
もふもふレンジャーの特徴や遊び方
ゲームの特徴
もふもふレンジャー(ミャウドク風)は、話題のミャウドクをキツネにアレンジした数独パズル。
各行・各列・色分けされた各エリアにキツネを1匹ずつ、縦・横・斜めに隣接しないよう配置するのが目的です。
遊び方
- マウスまたはタップでマスを選び、キツネや×を配置します。
- 各行・各列・色分けされた各エリアには、キツネが1匹ずつ入ります。
- キツネ同士は、縦・横・斜めに隣接できません。
- キツネがいるマスには×を上書きできません。一度消してから×を置いてください。
- 盤面に隠れたキツネをすべて見つけるとステージクリアです。
キツネの数独のコツ
- キツネを置いた行・列・エリア内のほかのマスには、キツネを配置できません。
- キツネの周囲8マスにもキツネは入らないため、×を付けて候補を減らします。
- 行・列・エリアごとに、キツネを置けるマスが残り1つになっていないか確認してください。
- すぐにキツネを確定できないときは、×を付けられるマスから探すと解きやすくなります。
- ヒント1では使うルールと注目場所を表示。20秒後に、盤面の事実と導ける結論をヒント2で確認できます。
🌳クエストを攻略しよう
- 🌳クエストは、ステージを順番に攻略してキツネを探していくモードです。
- 5×5・6×6・7×7・上級には、それぞれ25問のクエストがあります。
- 各カテゴリーで5問クリアするごとに、「これまでの記録」にある森の絵文字MAPが成長します。
- カテゴリーを完全制覇すると勲章を獲得し、記録画面の背景色も変化します。
- 途中でページを閉じたり再読み込みしたりしても、続きのステージから再開できます。
- 問題に詰まったときは、ヒントや「どこにいるの?」も利用できます。
- 「どこにいるの?」は1ステージにつき1回使用でき、使用した回はオンライン集計の対象外になります。
「葉っぱ」と「足跡」について
- 仮置きの「葉っぱ」と「足跡」は、7×7・上級・無茶振り・極で利用できる上級者向けの機能です。
- 仮置きの「葉っぱ」は、キツネがいるかもしれないマスのメモとして使用します。
- ×の仮置き「足跡」は、キツネがいないかもしれないマスのメモとして使用します。
- 「葉っぱ」はボタン1つでキツネに変換可能です。変換したキツネは葉っぱに戻せます。
- 「葉っぱ」や「足跡」は、ボタン1つですべて削除できます。
- キツネを置いたマスには葉っぱや足跡を上書きできません。また、×を足跡で上書きすることもできません。誤ったキツネや×は消してください。
葉っぱと足跡を上手く使おう!
- 🍃はキツネの仮置き、🐾は×の仮置きとして使用します。
- キツネの候補が複数あるときは🍃、キツネがいないと予想したマスには🐾を置いて考えます。
- 仮置きした結果に矛盾が見つかったら、🍃や🐾を戻して別の候補を試してください。
- 予想が正しいと判断できたら「🍃→🦊」で、葉っぱをまとめてキツネに変換できます。
無茶振りモード・無茶振り極について
- 無茶振りは最初から5問遊べます。通常クエストを5問クリアするごとに、新しい問題が解放されます。
- 無茶振りでは、葉っぱや足跡による仮置きを使って考える高難易度問題を採用しています。
- 通常クエストでは避けている、仮置きしないと解けない問題も出題されます。
- 無茶振り極は、無茶振りを5問クリアするごとに1問ずつ解放されます。
操作方法(PC)
- ×(🐾)を付ける・消す:クリック
- キツネ(🍃)を置く・消す:ダブルクリック
- 連続で×(🐾)を付ける:長押ししてなぞる
- ショートカット:1 通常モード、2 仮置きモード、R やり直し、N 次、P 前、Esc 通常へ戻る
操作方法(スマホ)
- ×(🐾)を付ける・消す:タップ
- キツネ(🍃)を置く・消す:ダブルタップ
- 連続で×(🐾)を付ける:長押ししてなぞる
もふもふレンジャーのまとめ&プレイ感想
森に迷ったキツネを見つけ出す数独風のパズルゲーム。
ミャウドクに仮置き機能を付けたら面白いんじゃないかと思い制作しました。
仮置き機能の快適さと、ヒントの充実に力を入れたので、思った以上に制作に時間がかかりました。
出題されるのは、必ずクリアできることを確認した問題だけです。
上級以上は管理人が実際に遊び、「上級」「無茶振り」「無茶振り極」に振り分けているため、同じカテゴリーでも難易度に多少のバラツキがあるかもしれません。
不具合があればコメントで教えてください。
公開日:

[星で評価してね]




















